2011年3月15日 (火)

台北へバック。お土産など

 台南から台北へバック。やはり新幹線にて移動しました。新幹線の時刻が迫っていたのですが、私が子供を抱えている都合、カミさんがチケットを買いに走ってくれました。その時に、会社員風の人が購入を助けてくれたそうで、震災のことを心配してくれていたとのことでした。皆さん親切にしてくれました。
 台北に着いてからhタクシーでやはりロイヤル台北(ホテル日航)へ。この日は基本、買い物。お土産ものを購入したり、小籠包の美味しい店に行ったり。台南との違いは、やはり日本人が多い!台南では周囲で殆ど日本語を聞かなかったのとは大違いでした。

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 小籠包の店から台北駅の地下街に向かうときにタクシーのお兄さんに頼んで総統府の前を通ってもらいました。日本統治時代に総督府が置かれていた立派な建物です。


 地下街はちょっと前の日本の地下街という雰囲気。あまりに日本日本しているので海外に来ている雰囲気でなし。海外に行くと、スリ、置き引き、強盗など犯罪に巻き込まれない様に常に注意しているのですが、台湾では殆ど緊張感がなくて、「逆に気をつけないと危険」とガイドブックに書いてあったとのカミさんの言葉。皆さん、つい油断しちゃうんですね。でもどこの国にも犯罪者はいますから。

 お土産屋さんを何軒か廻りました。カミさんが気に入った店もあり、ほっとしました。
 夕飯は日本人にも人気の鍋の店。味は....うーん、まぁまぁ。周りは日本人だらけでした。

 2日前とこの日、台北でマッサージを受けました。ホテルのすぐ裏の店です。腰痛があったので心配でしたが、強烈な整体?の痛みに耐えると不思議と軽快してました。

 台湾にはファミリーマートだらけ。この日に入ったちゃらんぽらんなファミマの兄ちゃん、日本人でした.....。

 翌日帰国しましたが、カミさんが気に入った、歩行者用の信号機の動画を載せます。
「信号が赤に変わる6秒前からが特に可愛いです」←上さん弁

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2011年3月14日 (月)

台南へ 〜烏山頭ダムと八田技師

 この日はお義母様が先に帰国されるとのことで、ホテル日航(ロイヤル台北)からタクシーにて桃園空港まで3人でお見送り。見送ってから次は台南へ向かうことに。まず桃園空港から台湾高速鉄道の桃園駅に。これがリムジンバスで空港から15分というアクセス。やや不便かと思います。桃園駅は立派な駅でした。

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 いよいよ日本が中心となって建設されたという「台湾新幹線」へ。

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 楽しみにしていたので結構感動。かっこいいと思うのはひいき目でしょうか。値段が安いのと、大騒ぎする一歳児がいるので思い切ってグリーン車に乗ってみました。

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 中は日本の新幹線そのもので目新しさはありませんが快適でした。サービスも良かったですよ。次回からも乗るのならグリーンかなって思いました。

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 台中駅でもかなり多くの人が降りていきました。台北と台中の貴重な交通手段になっている印象です。その中でも白人がとても多かったのも印象的でした。
 台湾高速鉄道の「台南」駅と在来線の「台南」駅は離れていて、以前はシャトルバスで50分かかっていたとか。今は新しい路線ができていてそれに乗り換えて行けます。在来線(台湾鉄路)の駅は「沙崙」。乗り場が分からなくて一階まで降りてうろうろしていましたが、実は、高速鉄道「台南」駅の改札(2階)を出てすぐ左に歩いて行けばそれが連絡通路で簡単に着けます。「沙崙」は何と読むか分かりませんが案内表示をみて、駅員さんとの筆談で何とかなりました。あまり本数が出ていないので少し待たされます。

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 高鉄台南駅は立派な駅で、周囲は公園のように広がっていて、瀬戸大橋ができたての頃の香川県坂出駅周辺を思いだしました。車掌さんが女性だったのですが、子供連れとみるや、チョコレートをわざわざ持ってきてくれて下さいました。台湾に来てから親切を受けることの連続ですが、ここでも同様でした。

 台鉄台南駅に着いてからまずホテルへ。「シャングリラ」に泊まったのですが、これが駅の出口(進行方向左に降りました)と反対方向で、渡るには地下通路を使います。駅の外の案内所で聞いたら地下通路までのエレベータまで乗せてくれたのですが、地下通路内が階段がいくつも合ってベビーカーとスーツケースを運んでいる身にはかなりきついものでした。台湾に来てからの印象で、数少ない欠点としてバリアーフリーがあまり進んでいないというのがあります。台北のコンピにでもかならず段差が作ってあります。何か意味があるのかも知れませんが....。
 ホテル「シャングリラ」はさすがに一流どころで素晴らしかったです。部屋に入って少し休憩してから、台南に来た最大の目的である烏山頭ダムへ。

 私が毎日チェックしている「国際派時事コラム」や国際派日本人講座で再三紹介されたことからその存在を知った 八田與一技師と彼が中心となり作った烏山頭ダム。交通の不便な場所にあり、最寄り駅は在来線の隆田駅で、そこからタクシーに乗って行くのが近い様子。ダム公園内も広いので、子供連れということもあり、タクシーで回ろうということで決定。しかし騒ぐ一歳児連れであること、言葉が通じない可能性があることから、ホテルのスタッフに英語でお願いして運転手さんに通訳してもらい、ホテルから直接タクシーででかけることに。シャングリラからだと3500元かかるという情報もありましたが、背に腹は代えられないということで...。しかしホテルのスタッフも、タクシーの運転手さんもダムのことやその内部のことはあまりよく分かっていない様子でした。あまり外国人観光客が行かないのかも...。ダムへの道も地図を見ながらで不確かそうです。ましてや中に入って案内までしてもらうのは不可能ではないかと我々も不安になり、一旦隆田駅にいってもらい、そこで現地のタクシーに乗り換えて案内してもらおうという話になり、運転手さんに伝えたつもりでした。でもなぜかそのままダム公園の入り口に乗り付けてくれて、さらに中まで入ってくれました。どこかのHPにも書いてありましたが、入り口の料金所でもらう地図も、公園内道路の案内板も結構アバウトで何度も行ったり来たりしながらようやくまず八田技師の銅像の場所にたどり着けました。銅像までの入り口には、金沢の民家にあるような門をわざわざ作ってそこから小道を歩いていく形式でした。右側にはダム湖がよく見えます。

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銅像です。あちらこちらのHPに書いてあるように、花束が捧げられていました。
 この銅像はダム湖が一番よく見える位置と思われる場所に立てられており、常に見守っているような形でした。



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 見えるのはダム湖のほんの一部ではありますが、綺麗な景色が広がっており、地元の人も憩いに来ているようでした。





 運転手さんは歩いている人などに道を聞きながらずっと回ってくれました。次は記念館です。


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 記念館は小さいものでした。運転手さんも一緒に中に入ると、係の人(女性)が日本語のビデオを見せてくれました。八田技師の生涯や子供さんのインタビューも含まれた結構長いビデオでした。さらに、このダムを世界遺産に登録する要望書に署名を勧められました。無論、署名しました。この記念館の横には放水口があって、恐らくそこから八田技師の奥様が投身されたのだと思います。


 殉工碑の場所も伺ったところ、この記念館を出てすぐの丘を上ったところでした。殉工碑まではかなり急な斜面を頑張って上らないといけませんでした。係員の方も、運転手さんも一緒に来てくれました。

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 殉工碑には、聞いていたように、台湾人と日本人の名前が区別されることなく記されていました。係員の方の勧めもあり、運転手さんも一緒に写真に写って頂きました。

 次に運転手さんにお願いしていた、工事に携わっていた方々の住宅の再現場所に行くことに。運転手さんが係の人に場所を聞いてくれて、タクシーで向かいました。ところが、その道は「工事中」のようで閉鎖されていたのです!!。諦めかけたのですが、運転手さんが交渉してくれた様で入らせてもらいました。そして再現場所へ。ここもまだ工事中のようでしたが、中に入っていきました。

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 工事現場によくある印。

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 入り口の壁にはこんなイラストもはってました。


 入っていくとき、右横に工事現場のおっちゃん達のいる小屋が。中の人に一礼したが何も言われなかったので、ずんずん入っていきました。

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 帰りに気づいたのですが、こんなの貼ってました。入って良かったの?

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 帰りはホテルまで帰るつもりでしたが、ホテルで勧められた夜市(night market)に行くことにしました。タクシーを降りるときに、運転手さんが、夜市からの帰りにまた呼んでくれと言って名刺をくれました。料金はそのときでもいいというのですが、もし会えなかったらいけないので先払いにしました。料金を尋ねたところ、事務所?ホテル?に電話して私と直接話すようにとのこと。電話相手とは英語でのやりとりで、1500元でいいとのこと。discount priceと言ってました。そういえば運転手さんはダムの見学中もメーターを戻していたとのカミさんの証言。申し訳ないのでまずそれを支払って、帰りにまた運転手さんに電話(日本の携帯が使えます。一応かかるかお互い確認しました)すると言って別れました。
 台北でも九分のツアーの最後に夜市に行ったのですが、あまりの人の多さと、お腹を壊す可能性があるとのことでお義母様の提言もあって何も食べませんでした。台南の夜市は広場のようなところに屋台を出していて、どれも美味しそう。色々と食べさせてもらいました。味はまぁまぁいけるかな。大体に置いて台湾の味付けは薄味ですから慣れれば美味しいと思います。
 タクシーに来てもらってホテルに着きました。料金を支払おうとすると「サービス」とのこと。驚いて、それは困るという表情をしても受け取りません。カミさんが「受け取ってもらわないとダメ」と言うので、無理に受け取ってもらおうとすると、両手で私の手を包んでにっこり笑って「サービス」と...。どうしても受け取ってもらえませんでした。
 台北の人たちもいい人ばかりでしたが、台南はすごい!と感じました。あんなんだったら、悪い外国人に騙されてしまうのでは....とちょっと心配になりました。

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2011年3月13日 (日)

九分にて

カミさんとカミさんの御母堂(義母)、一歳の娘が一日前に台北に出発。東日本震災の翌日だったので後ろ髪を引かれる思いでしたが、一日遅れて台北に向かいました。空港からはバスで台北に。カミさんが娘を連れてバス停まで迎えに来てくれました。台北は日本よりは随分温かく、ホテルもロイヤル台北(日航ホテル台北)でとても快適。ちょっと飲茶の店に入って小籠包その他をちょっと食しました。味はまぁまぁ。英語が通じないけれど身振り手振りと漢字で何とかなりました。私は台湾は2回目ですが、カミさんは初めて。日本では子供をつれていても電車などで席を譲ってもらえないが、こちらでは100%譲ってくれるし、入国審査でもとても親切にしてもらったと感動していました。夕方は日本人のための九分のツアーに申し込んでいましたので、バスに乗って九分へ。この台湾人のガイドさんは若くて面白いけどちょっと癖がありました。九分は前回昼間に行ったのですが、今回は夕方から夜。雨が多いとのことでしたが晴れていて、夜の方が雰囲気があって良かったです。アニメ「千と千尋の神隠し」の町並みのモデルになった街の雰囲気も良く出ていました。
 カミさんの写真は本人の意向でぼやけさせてます。

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 上は カミさんとお義母さま、下はアニメのモデルとなったという店(道後温泉もそうだという話。あちらこちらにありますね)。

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 店の中で食事です。110313_02

 

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2008年11月11日 (火)

BBS 再開!

ブログといわゆる"HP"(website)の違いとは何でしょう。

ブログ
設置、運用、メンテナンスが簡単」これにつきると思います。HTMLの知識が全くなくてもある程度以上の質を持ったページを作成可能です。特別なツールも必要ありません。それなりに凝ったこともできます。そしてセキュリティーも含めた運用が楽!以前BBS閉鎖に追い込まれたスパムメールも、システムが書き込み時にチェックしてくれます。メンテナンスの面では、携帯電話からも可能だったりするわけです。
●いわゆる"HP"
自分で全て管理出来る」まぁ、これは欠点でもあり逆に言えば「自分で全て管理しないといけない」わけです。ただ、ブログはあくまでプロバイダが準備しているものなので、もしそのプロバイダから退会もしくはプロバイダが消滅した場合、少なくともそのままの形で書き込みを保存することが困難なわけです。しかしHPの場合は基本的に自分のパソコン上に保存しているものをプロバイダに展開するだけなので、プロバイダの乗り換えも簡単です。HTMLの知識があればかなりのこともできます。最近はHTMLの知識が殆どいらないように作られたソフトを使用すれば凝ったHPが作成出来ますが、これはブログとの中間といったところでしょうか。実際に使用したことはありませんが、基本的にメーカーの準備したテンプレートを変更してく形でファイル形式もHTMLでなく独特なものになるようです。またweb上で作成するMacのiWebなどはむしろブログに近いような気もします。

 そういったことで、僕は未だにAdobeに買収されたDreamweaver から離れられない気がします。HTMLの知識はあまりありませんし、Flashなど自作出来ませんが、自分の手元にsiteを置いておける安心感があります。
 BBSも同様で、ブログの書き込みはどうしても記事に対するコメントという形になるので「主・従」という雰囲気があります。しかしBBSでは「管理者」はあくまでも「管理者」であり、書き込む人は全て対等という形をとります。またBBSの保存もすべて管理者ができる点も大きいと思います。ただ、以前のBBSはスパムの嵐となり閉鎖せざるを得ませんでした。ところがスパム対応版の"Pearl program"が出たので、早速設置してみました。以前のような盛況は期待出来ませんが、何かの役に立てばと思います。

 右の" SHOTA's BBS"からお入り下さい。

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2008年4月26日 (土)

タヒチにて

4月21日 モーレア島1日目
 モーレア島に着いたとたんに、エメラルドグリーンの珊瑚礁に囲まれた美しい海に感動しました。空もとても綺麗ですし。日本では決してみられない景色です。
 着いたのは朝で、度の疲れもあり、ゆっくりホテルで休憩。インターコンチネンタルは空港からやや離れていますが、水上コテージはいい感じでした。テラスは海上にせり出し、梯子から直接海に泳いで行けます。また水が透明なので魚が沢山泳いでいるのが見えます。パンをやると恐ろしいくらいに魚が集まってきます。
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 イルカと泳げるプールを見ながら部屋に帰る途中の橋の上からの景色です。


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違う場所からの景色


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フランスの統治下にあるせいか、食事もとても美味


4月22日 モーレア島2日目
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この日は昼間にショッピングセンターまで行って買い物。綺麗な花が咲いていました。


 夕方にはイルカと一緒に泳ぐツアーに参加。イルカに抱きついている写真など撮って貰いました(ちょっと情けないのでここには未掲載)。

4月23日 ボラボラ島1日目
 モーレア島でも素晴らしい景色だと感動しましたが、このボラボラ島、息が止まるくらいの美しさでした。これ以上の風景があるとは信じられない、正にこの世の楽園という言葉が似合う島です。ゴーギャンが魅せられたわけがよく分かります。
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 水上コテージです。実際の風景はこの写真よりも美しいくらい。

もう、最高の風景画ですね。

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 コテージのリビングの中心のテーブルはガラス張りになっていて
夜もライトアップされた海面が見られます。ライトで照らされていると
魚も集まってきます。

4月24日 ボラボラ島2日目

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 コテージのベッドルーム。環境TVの様な景色が足下に広がります。



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 夜は満天の星空が見られます。この横には寝っ転がれる簡易チェアがあり、

寝ながら星を見てもとても綺麗。無論昼間も素晴らしい。


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前の写真で階段の一部が写っていました。海から上がってこられます。

しかもすぐ横にシャワー用の水がしっかり付いている。至れり尽くせり。


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 この日はプライベートピクニック。朝は海上で海を停泊させて魚や鮫に

担当ガイドBernardさん(この食事などもすべてセッティングしてくれた)が餌をやりながら海中で見学鮫が何匹もすぐ側まで来るのは本当に迫力でした。

 天気が少し曇り気味なので写真はあまり綺麗ではありませんが、実際にはとても良かったです。


4月25日 ボラボラ島3日目

 いよいよ明日ボラボラ島とさようならです。この日はまずラグナリウムツアーに参加。


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 本日の担当ガイド。めちゃ陽気で、日本語、英語、フランス語を駆使して笑わせてくれました。昨日同様舟を停泊させてすごい数の魚をシュノーケリングで観察。ウツボも見られましたし、昨日以上のサメの集団と1mの距離でノーガード。かなり怖かったです。その後はラグナリウムで、エイやサメと一緒にシュノーケリング。こちらも人間以上の大きさの数多くのサメやエイ、魚をかいくぐって泳がないといけないので、迫力満点でした。エイは僕の足に触れてきました。ぬるっとしてたな。

 このツアーの後、真珠の養殖場にも行きました。ボラボラ本島まで舟で移動してから送迎付で養殖場まで。解説は少なく、店に早くに行くことになり、お土産など購入。

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 泊まったコテージは左の手前から二つ目。遠すぎなくて便利でした。
奥の方もあまり景色は変わらないのに遠いので、今回は良かったと思います。
いよいよ明日離れると重うと寂しいですね。

 今日になって漸く旅行の記録をアップできました。タヒチは日本人観光客が多いせいか日本語を多少話せる人が多く、案内もフランス語、英語の次に日本語が書いてあってわかりやすかったです。とても快適でした。明日はパペーテ島(タヒチ本島)に移動してから朝一時の便で帰国です。もう少しいたかった。

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2007年6月14日 (木)

プラハ2

 今日はプラハ城の観光

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 典型的なゴシック建築







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 モルダウ川やカレル橋の眺めも素晴らしい



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 丁度衛兵の交代の時間になりました。格好良かったです。



 ああ、明日は帰国。また仕事が待ってます。

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プラハ1

 本日ウィーンからプラハに飛行機で移動。

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 プラハのホテルは地獄のような暑さのウィーンのホテル(空調なしで超狭し)と比較すると天国です。


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 インターネット接続もわざわざモデムを借りる必要がなく、無線LANで使い放題。シャワーとバスタブは別で、バスタブはジャグジーのようでバブルマッサージができる様です。


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 プラハの中心地へ早速go!







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 中世の雰囲気をそのまま残してます



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 夜はおとぎの国だそうですね
 楽しみ


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 カレル橋とプラハ城をバックに

 夜のライトアップは幻想的だそうです






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 そしてライトアップされた夜景


 プラハはみんな大変満足しています。

 

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2007年6月13日 (水)

ウィーン4

ドナウ川下りのツアー(日本語)を申し込みました。

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 乗った船です



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 川から見える風景



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 船の最終地点からドナウを



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 夜はフォルクスオパーで「魔笛」鑑賞。
 めちゃくちゃ暑くて拷問でした。


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2007年6月12日 (火)

ウィーン3

相変わらず猛暑の中、朝からシェーンブルン宮殿に行ってきました。
先に宮殿の中を見学してから庭の方へ

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 庭から上を見上げたところ




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 上の写真で写っている丘の上からウィーン市街が一望できます。




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2007年6月11日 (月)

ウィーン2

相変わらず暑い日が続くウィーンですが、夕立が一度ありました。美術館に待避して過ごしました。

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 ベルベデーレ宮殿ではクリムトの絵が見られて良かったです。
 左写真は通りすがりの外国人観光客が撮ってくれましたが
 肝心の上の方が写ってません。

 残念!



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